2020年01月24日

バルシューレ

yahooニュースより興味深い記事がありましたので掲載いたします。
クラブでは遊びの要素を大切にするため【バルシューレ】を導入致しました。

http://football-ac.net/soccer/ballschule.html

「スポーツ」よりも「遊び」を多くした子のほうが創造性が高い
1/24(金) 13:00配信幻冬舎ゴールドオンライン
子どもは本来、学ぶことが大好きです。好奇心旺盛な幼児期に、適切な教育を受けさせることが重要となります。本連載では、25年前から幼児教育に取り組んでいる株式会社コペル・代表取締役の大坪信之氏が、子どもに「学ぶことの楽しさ」を教える方法を解説します。本記事では、創造性の向上に重要な「遊び」について見ていきます。

☆「豊かな創造性」は、誰でも後天的に獲得できる
誰しも自分の子どもには、創造性豊かに育って欲しいと思うものですが、創造性というのは、遺伝によって決まってしまうのでしょうか? それとも、教育で高めていくことができるのでしょうか?

結論としては、生まれながらのクリエイティブなタイプなどは存在していません。

創造性は、遺伝子によって受け継がれる特徴ではなく、技術であり、創造的になること、創造性をより豊かにすることは誰にでも可能なことなのです。

最新の研究によると、創造性とはなにか、われわれの日常や仕事で、ひらめきを得るにはどうすればいいのか、に関して驚くほど具体的な教訓が浮かび上がってきました。

競技としてのスポーツは、子どもの創造性を高めない
スポーツは、子どもの好奇心や創造性を向上させると一般的には信じられていましたが、テキサス大学の臨床学准教授マシューバウアーズ氏の「子どもの創造性とスポーツ」に関する研究内容によると、遊びの要素がないスポーツに関しては、そうではないことが判明しました。

もちろん、スポーツを通して私たちは、献身的なハードワークの重要性、人格形成、リーダースキルなど、さまざまなものを学習できます。

しかし、子どもの創造性という観点で言うと、必ずしもスポーツによって高めるわけではない、ということが明らかになっています。

☆「遊び」に時間を割いた人ほど、創造性が高くなる

ある研究者は、「創造性を高めるのに重要なのは『遊び』」であることを実証するために調査を行いました。

計100人の大学生と大学卒業生を対象に「幼少期の遊びや習い事などに関するアンケート」を実施。同時に、彼らにクリエイティビティを測る、代表的なテストを受けてもらいました。

その結果、「遊び」に時間をより割いた人ほど、創造性のスコアが高いことがわかりました。

先ほどのスポーツについても、遊びの要素のあるスポーツは創造性を高めるものの、競技としてのスポーツは創造性を高めはしないということです。
複雑な問題解決を求められるため、創造性が高まる
「遊び」が創造性を高めるのは、自己判断やオリジナルのルールを必要とし、仲間同士の対立から生じるさまざまな問題も、自分自身で解決していかなくてはならないからなのだそうです。

ケンカも創造力を高める手段のひとつと言えるのかもしれませんね。

もちろん、遊びの要素がないスポーツが、子どもの創造性を台無しにするということではありません。

マシューバウアーズ氏が言うには、肝心なのは「遊び」と「スポーツ」をバランスよく取り入れることだと言います。

創造性のテストにおける、創造性スコアが平均以上だった人は、幼少期に時間の約15%を「遊び」に費やし、約13%を「スポーツ」に費やしました。

一方で、創造性スコアが平均以下だった人は、幼少期の時間の約22%を「スポーツ」に費やしたが、約10%しか「遊び」に費やしませんでした。

創造性のために大切なことは、一方に偏らない「バランス」です。スポーツを遊びと捉えることが最高かもしれません。

遊ぶことも無駄ではないということですね。
posted by fba at 15:15| フリーボイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月25日

変化

長らくこちらをお休みしておりまして申し訳ありません。
本日で年内最終活動、無事に納めることが出来ました。
今年一年は本当に沢山の出来事があり
クラブにとっても『変化』の連続でした。

世の中を見ると同様に大きく変化していると感じます。
共働きの増加や少子化、SNSの格段の進化と普及、情報化社会、外遊び出来ない環境、企業の吸収合併、増税、また最近では飲食店の倒産率のスピードと量も過去最高の報道
サッカー界でも、華やかなJリーグの裏で、スクールの多様化による選択肢の増加、四種(少年)や三種(中学生)のサッカー離れ
街クラブの運営もどんどん格差が広がりつつあるようにも感じます。

今後僕たちクラブもどうしていくか
運営、クラブの在り方も大きく見直す時期にきていると共にサッカーというスポーツは社会的背景も大きく関わる気がします。
2020年、変化を見極め、どうしていくことが地域社会に貢献できるか、ベクトルを見直して行きたいですね。
また流通経済大学付属柏高校コーチスタートとともに立ち上げたフットボールアカデミー。そのスクールをきっかけに、始めたこちらのブログも
来年度はチーム名も変わることもあり、今年度末で一度見直すことも考えております。

大きな変化、そこには大きなパワーと労力がかかることも事実ですが また一方で大きな幸せも待っている。
個人でも組織でも、誰でもどんな立場でも
ターニングポイントで通る過程であり
目指すべき場所への通過点。

選手の成長を願う気持ちは変わらず
引き続き精進していきます。

皆様、是非良い年をお迎えください。

posted by fba at 13:23| フリーボイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月07日

視点と支点

久しぶりの投稿です!
少し前のある記事ですが、現在ヴィッセル神戸には、元陸上短距離の選手がフィジカルトレーニングアドバイザーに就任しています。
杉本龍勇氏
バルセロナ五輪でリレー日本代表に名を連ね、清水エスパルスのフィジカルコーチに就任し
その後、ヨーロッパでプレーする複数の日本選手の走りを支えている方です。
目的は走りのフォームや体の使い方を改善していくため。
記事の内容は、結局こう書かれていました。

『イニエスタやビジャは、すでに理想的な体と足の使い方をしている。(地面に着地している)支持脚をちゃんと止めることが出来
左右の足の動きを合わせられる。
サッカーは技術的な視点が中心なのは当然。ただ彼らがボールスキルの高さを誇れるのは、
その動きが方が成立しているから』
と専門的な視点で語っていました。

僕たちクラブでも立ち上げ当初から、専門のフィジカルコーチに来ていただいております。
名前は奥山義行氏
http://football-ac.net/athlete/staff.html#mon

前記した杉本氏とも交流があり、同じようにサッカーと走りの視点と支点を合わせてくれています。

こんな記事を見ると、やっぱり僕も心から、コーチをお願いしてきてよかったなぁと思うと同時に

これからも僕自身は、僕の視点を大切に、選手の成長とクラブを進める大切な判断をしていきたいと思います。





posted by fba at 22:11| フリーボイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月04日

1期生

2012年にクラブを立ち上げ、この春、第7期生を送り出します。
3月はそんな季節ですね。
クラブの立ち上げ当時の6年生(一期生)は皆、今年高校を卒業します。
その記念すべき1期生からこんな嬉しいメールが届きました。

「ご無沙汰しています。3月2日に高校を卒業しました。
高校時代、挫折しかけたこともありましたが、小池監督が教えてくれた『念ずれば花開く』という言葉を信じ頑張ることができました!
高校3年生になってからは、トップチームで試合にスタメンで出場することができました。県決勝で負けてしまい、全国大会には行けませんでしたが、いろいろな経験ができ、濃い3年間でした。
〜中略〜
今まで、サッカーでいろいろな経験やたくさんのことを学ぶことが出来て、続けてきて良かったなと思ってます。
親や今までサッカーで関わってくれた人に感謝しています。
特に小池監督には、サッカーをはじめ私生活など普段生活していくうえでの基盤となることを教えていただきました。本当にありがとうございました!サッカーは大好きなので、これからも続けていきます!
時間があるとき、ドラゴンズにも遊びに行きます!」


思いがけないメールをもらい、本当に嬉しかったです。
こんな言葉をきちんと伝えられるお子さんに成長出来たのは、ご両親の教育の賜物だと思います。
今より当時の方がかなり厳しく指導してましたから、よく最後までついてきてくれたと思います。
まだ歴史もなかったうちのクラブに入会を決めてくださったご両親に改めて感謝の気持ちでいっぱいになりました。
小学生の頃の環境や経験、関わる大人は僕が思う以上に大きな影響力を持つのかもしれません。

人間力を上げる、人間性を上げる。
勝利を求める環境だけでない、人間性を高める環境作りを継続して作っていきたいと思います。
posted by fba at 21:08| フリーボイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月21日

ドラゴンズ柏sc(U9/U10)無料体験会のお知らせ


この度ドラゴンズ柏SCでは新U9、新U10向けに選手コース無料体験会を行います。
◇Jリーグクラブのセレクションには落選したけれど上を目指したい
◇選手として厳しい 環境にチャレンジし真剣にレベルアップをしたい
◇中学・高校の時期に必要な技術・個人戦術のベースを高い意識で学びたい

そんな 選手・ご家庭の受け皿になるクラブを目指しています。
どうぞお気軽にご参加ください。

日程:3月11日(月)流通経済大柏高校サッカー場(人工芝グランド)18:20〜19:50
対象:現小学2年生、小学3年生
持ち物:サッカーのできる服装、ボール、水筒
参加方法:事前申し込み不要!当日会場にて受け付けます。
※世界陸上日本代表経験のある当クラブフィジカルコーチ
奥山義行さんの指導も受けられます。
問い合わせ:一般社団法人フットボールアカデミー(小池)
メール football-ac@jcom.zaq.ne.jp
posted by fba at 11:27| フリーボイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月15日

ONE OK ROCK

最近すごく心が温まることがありました。
あまりにも嬉しい言葉を頂けたので、思わず泣けてきちゃいました(笑)

ONE OK ROCKというアーティストが『EYE OF THE STORM』をリリースし彼らは今回のアルバムから世界観を変えていくと宣言しました。
でも発売直後のamazonレビューには酷評ばかり。
僕の感想は、世界観を変えるという覚悟と壮大なスケールが重なった美しい音楽に触れた気がして好印象だったのですが・・・
彼らほどのアーティストでもいろんな評価をされてしまうんだと思いました。
人の見方は本当に 千差万別です。


僕自身はあまり器用な方でなく、八方美人にもなれない性格で
よく勘違いをされたり、近寄りがたいと言われます。
常に考えていることは、
どうやったら強いチームが作れるのか
どうやったら一人一人の選手を成長させて送り出すことができるか
どんなふうに伝えて、見守って
チームとしてのバランスをどのようにとったらいいのか、など
そんなことを考えてばかりいます。

当クラブも毎年毎年、変化をさせて進化を狙ってきていますが、きっといろんな評価をされていることだと思います。

それでも温かい言葉をかけてくれる方々
陰で応援してくださる方々
今日もグランドで純粋に一生懸命ボールを追っていた選手たち
チームのために協力を惜しみなくしてくれるスタッフや保護者の方々など
支えてくださる皆さんのためにも
「サッカーを通じて人間性を高める」
という理念を再認識して選手たちに伝わるよう
胸を張って、上を目指して、ぶれずに一所懸命にやっていきたいと思います。


『EYE OF THE STORM』僕のお薦め曲は・・・
Wasted Nights 
是非皆さんも聞いてみてください(^^)
posted by fba at 23:16| フリーボイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月14日

【新U10選手募集のお知らせ】

ドラゴンズ柏SCでは2019年度新シーズンの選手募集を行っております。
Jリーグクラブのセレクションには落選したけれど上を目指したい、選手として厳しい 環境にチャレンジし真剣にレベルアップをしたい、 中学・高校の時期に必要な技術・個人戦術のベースを高い意識で学びたい・・・そんな 選手・ご家庭の受け皿になるクラブを目指しています。
http://football-ac.net/selection/index.html
現3年生の申込み、是非お待ちしております!
posted by fba at 10:31| フリーボイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月04日

何でもアリに答え無し

昨日まで、ナショナルフットボールセンター Jヴィレッジに一泊二日で行ってきました。
ダノンネーションズカップ(小学生年代のワールドカップと呼ばれています)の日本予選へ5年生選手コースの子供たちに帯同でした。
結果は、柏レイソル、名古屋グランパス、浦和レッズ、川崎フロンターレの4チームが勝ち抜き本大会に進みますが
当クラブの選手たちも本当に良い経験が出来たと認識しています。

少年サッカーには8人制という特有な人数のなかで様々なシステム(選手の配置)が存在します。
そのシステムや、サッカーの技術を表現していく中で、『こういうサッカーをする!』
と謳っているチームもあるかとは思います。
私自身は、そのこと自体 否定も肯定もしませんが・・・

常々、サッカーというスポーツは本来、何でもあり じゃないとだめだと思っています。

ロングボールの否定→正確に蹴れるなら蹴ればいいじゃん
ボールをつなぐこと→当たり前じゃん
ドリブルだけ徹底→で、どうなりたいの?
守備がゆるい→サッカーに必要なことの半分しかできない選手

見ていて聞いていてそんな風に思うこともありますが、
U12世代には、だからこそサッカーに必要な要素すべてを選手が習得できる環境を与えるべきだと思います。

ドリブルの考え方、パス、タイミング、駆け引き、見ること(視野)、見れること(判断)、守備、利き足以外のキックなど・・・

もちろん習得する選手の資質によって、出来ること出来ないことは分かれますし、習得スピードも個人差があり
その選手の得意なこと不得意なことでポジションが決まってくることも明白です。
どんなサッカーを目指すのか・・・

最近は聞かれることもなければ、話すような機会もほとんどありませんが
『何でもアリに答え無し』
以外に答え方が見つかりません。

上記に挙げたJリーグチームの5年生選手たち(柏レイソル、名古屋グランパス、浦和レッズ、川崎フロンターレ)
何でもやれそうな選手がゴロゴロいました。
だからサッカーとして成り立つ。だから厳しい予選を勝ち抜ける。
その一言に尽きる気がします。

習得させるべき技術は、今は出来なくてもいつか必ずできるようになります。
早生まれ、遅生まれ、早熟、身体能力、同じ学年であっても
様々な多様性の中で、選手たち本人がどんな技術の使い方が正解なのかを学ぶことが大切であり
それをひたすら努力して、中学生、高校生になって初めて出来るようになる。
それはそれでアリなんです。なぜかといえば、サッカーを理解していれば、サッカーを一生楽しめるから。

クラブは勝利を目指していくとを大切にしています。
だからこそ、選手の成長こそが必要不可欠な要素だと考えます。


posted by fba at 14:41| フリーボイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月17日

触れるもの

皆様本年度も宜しくお願い致します。
さて突然ですが、人間の体は食べるもの(体内へ取り込むもの)によって細胞や血液が生成され、体も形成されていきます。
では、人の心はどうなんだろうと改めて考えると、やはりこれも何を心に取り込んでいくかで形成されていく気がします。
サッカーはスポーツであり、現代スポーツは科学的な観点やデータなどで分析され成り立つ部分もありますが、
一方でそれを支える一番の”心”の部分もスポーツをしていくうえで大切な要素となりえます。

人の心が触れるものによって変わる

としたとき、普段平日にうちのクラブの選手コースがトレーニングを行っている場所
流通経済大付属柏高校は
常に日本一を目指すべき集団と個人が切磋琢磨していく場所であり
サッカー部 本田裕一郎監督の魂が最も宿る場所でもあります。

ではその場で練習しているから、その魂に触れているかというと
それは全く違っていて、来ているだけで心には響かない場合もあります。

カテゴリー(小学生と高校生)が違えど、やはりその”個人”が目指すべき場所が同じもの同士でないと心が触れているとは思えません。
それが本当の意味での”環境”だと僕は考えます。
もしも親御さんが、”その環境にとりあえずいれればいいや”という観点を持っていたら大きな間違いで
選手(子ども)本人が、”やってやる”という本気の気持ちがなければ、日本一を目指す集団の環境にいても
それに触れていることにはならないと思います。

人の心は触れるものによって変わる

偶然触れたり、強制的に触れても記憶には残りません。
自分から触れに行くからこそ、その心が変わっていくんだと思います。

元号の変わる年、クラブでは今年もまた新たな試みをスタートさせます。
また僕自身も、3月にはヨーロッパへ渡り
オランダの強豪アヤックス、フェイエノールト、ドルトムント、ベルギーのアンデルデヒト、MKメッヘレンなど
ヨーロッパ各国リーグの強豪チームの育成年代を視察し触れてきます。

2019年、心を一層引き締めて、よい第一歩を踏み出していきます!


posted by fba at 10:56| フリーボイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月14日

ロストフの14秒

先日NHKで放送された”ロストフの14秒”
ワールドカップでベルギーに負けた日本代表、そこで起こったロスタイムのカウンターを様々な観点から映し出した内容です。
数々の伏線、布石、思惑がちりばめられた内容は見ごたえのある番組でした。
ワールドカップを戦う各国代表のチーム作り。

僕たちにも言えることですが、指導者が行うチーム作りや試合での突発的な判断は、家を建てる大工さんと似ているような気がします。
土台からきちんと計算し、どんな家を作るかのイメージをしながら完成までの日々を逆算し
家づくり(組織作りとチーム作り)を行う。

”どんな家にするか”で、どんな準備やどんな柱が必要かも考慮しますし
強固な家を作るには、強固な柱が必要です。
今ではハイブリッドが要求される仕組み(選手?)も必要かもしれない。
突発的な現場でのアクシデントも、人のせいにしている暇はなく
今ある状況で解決しなくてはならない。
そういう意味では、歴代の代表監督の中でもオシム氏はそれが顕著にみられる気がします。


8人制の少年サッカーはある意味で全員が柱になる力がないといけませんし
そもそもサッカーというスポーツで全員が”柱”になる必要がないと思っている僕は、いまだに8人制は検討の余地があると思っていますが・・・

それでも僕たち指導者は、知識や経験、アクシデントも含めて、一から家づくりを一人で出来てしまう大工のようなスキルが必要だと考えます。
そして、クラブづくりという観点では
大手企業が効率化を行って建築する家ではなく、奇抜で個性が強すぎる家でもなく
長い間、安心して住める(サッカーができる)強く、人間味のあるような家・・・
そんな生きている”家”=クラブを作っていかないといけないですね。
メンテナンスも含めて・・・。

オシムだったら、今の僕のクラブをどうやって作るんだろう。
そんなことを思いながらも・・・、今日も現場頑張ってきます!





posted by fba at 15:37| フリーボイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする